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イベントを身近に

何かを「身近に」することは、企業の役割として大変重要で

トヨタは自動車を身近に

マクドナルドはハンバーガーを身近に

セブンイレブンは夜間の買い物を身近に

したようにTORICOは何を身近に出来るだろうと日々考えています。



漫画全巻ドットコム

というサイトは「漫画を全巻まとめて買う」というややニッチな行動を

身近に出来た例だと思います。



先月、大阪谷町六丁目にイベントスペース「大阪谷六虜」をオープンしたのですが

これは「イベントを身近に」の一端です。



働き方改革など大きな流れとして

日本人の余暇時間はどんどん増えていく

と思います。



その増えた余暇時間にワクワクするようなイベントを挟み込めるような

イベントスペースが全国各地にあって

直前の予約(もしくは予約なし)でさっとイベントを楽しめるような

未来を考えています。



今、我々は、東京飯田橋、池袋、大阪谷六と3つの拠点しかないのですが

これが100拠点あると世界が少し変わるんじゃないかと。



飯田橋:会社が入っているビルの1

池袋:地下にある元ライブハウス

谷六:住宅街にある古民家一棟

とバラバラなのは100店舗を採算性を加味して積み上げていくためには

いろんな形で収益を上げるパターンをノウハウとして持つ必要があると思うからです。



100店舗を大都市のみに集中させるのではなく

全国津々浦々(海外も含む)に分散するとなると

画一的ではない、その土地にあったイベントスペースをデザインする必要があり

今はその準備段階だと思っています。



大阪谷六店が開店した、その日の新大阪東京間の新幹線でこの文章を書き始めていますが

かなりぐったりしていて、1店舗作るカロリーは相当高いなぁと感じています。

そこでの100店舗は中々のチャレンジだと思いますが

近未来のニーズ、自分の楽観性、自分以外のスタッフの有能さを信じて

進めていきたいと思います。



世界に「楽しみ」を増やす

この度、株式会社TORICOのミッションは

世界に「楽しみ」を増やす

に決定しました。


弊社は今期15年目に突入するのですが

これまで企業理念とかミッションとか

掲げずに来ました。



あった方が良いのかな

くらいの認識はあったのですが、一方で

無くたって何となく伝わるんじゃないか

という思いもあり、今に至ります。



ここにきて

会社のミッション=使命

を策定しようと思ったのは

会社の規模が徐々に大きくなり

提供するサービスが増えていく中で



何のためにこの会社があるのか?



を自分自身思い返したかったし、従業員(社員&アルバイト)にも



何のためにこの会社で働くのか?



の方向性を示したかったというのが理由です。



そして、「ミッションを掲げる」を直近のミッションとして考え始めたのですが

こういった作業は最高に苦手で、ぼんやり考えても全く浮かびません。



で、ミッションを考えるというより

自分が起業時に埋めたタイムカプセルを掘り起こして

中に入ってる殴り書きのメモ帳を解読する作業というイメージで進めました。



この会社はスニーカーを作る会社として立ち上げたので

スニーカーを届けるのは勿論ですが

買ったスニーカーを次の日履けるワクワク感

を届けたいと漠然と考えていました。



詳しく言うと

自分が小学生の頃、急に

アディダスのスニーカーしか履きたくない!(ナイキとアシックスまではOK

と言い出した時期があって

他社製と比べると高かったのですが、何とか頼み込んで買ってもらい

翌日、学校に履いていく自分を思いながら

家の中でスニーカーを履き、歩き回っていたワクワク感を何故か今だに覚えていて

こういう希望に満ちた幸せな時間を、自分たちが提供できたらって素晴らしいよな

って思っていたのです。



結局、弊社のスニーカー時代にはこの「ワクワク感」は全然届けられなかったけど

今なら出来るんじゃないかと。



未来にワクワクする事=楽しみが自分を待っている状態

を世界中にばらまくイメージ。



それを分かりやすく文字にしたのが

世界に「楽しみ」を増やす

というミッションです。



こだわりとしては

「楽しさ」ではなく「楽しみ」であるというところです。



辞書的な意味としては

・楽しさ=心が明るく満ち足りる様子

・楽しみ=たのしいであろうと心待ちにすること

となっていて

「今楽しい」よりは

「明日が楽しみ」とか「今週末楽しみ」を増やしたいと思っています。



それは

「毎日大変だけど、週末にはあの漫画全巻が俺を待ってるから頑張ろう!」

のような、(大袈裟に言えば)人の人生にポジティブに関われたら最高に素敵だ

という想いを込めています。

採用について

事業を進めていると

「何人の壁」とか「売上何円の壁」とか、よく言われていて

そんなキリ良く壁が登場する?と気にしていなかったのですが

社員50人を過ぎたあたりから

これまで見えていなかった大小の不協和音が浮上し始め

人事/組織について考え対応していく必要性を強く感じ始めました。



現時点でやるべき事として考えているのは

自分を含め既存メンバー全員の意識をなるべく同じ方向に束ねていく事と

今後入社するメンバーの採用概念の構築です。



これまでは

必要な職種にマッチした人の中から優秀そうな人を採用する

という非常に曖昧な基準で選んでいました。

しかし、実際には入社後、ポテンシャルを発揮しないまま退社してしまうケースが増え

今更ながら

優秀な人物でも会社にフィットしなければお互いに不幸だ!

という事に気がついたのです。



そこで、どんな採用概念で今後進めていくべきかと自分なりに考えた結果

・焦って採用しない

・いいカッコをしない

・会社の価値観とマッチした人材だけを採用する

3つに従って進めたいと考えてます。



焦って採用しない

当たり前なのですが、今すぐ採用しないとA事業が回らない、といった状況にしないという事で、そのためには、急な退職者が出ても、ある程度バックアップが可能な組織にしておく必要があります。



いいカッコをしない

面接時によく見せる入社会社にフィットしない退社

よりも

よく見せない(ありのまま伝える)断られる

を潔く受け入れるという事です。



会社の価値観とマッチした人材だけを採用する

これはよく言われていることながら、自分的には今頃気づいたという感じです。

いろんなタイプが存在する組織って素晴らしい!

みたいな概念が個人的に強くあったのですが

これまでの経験で言うと、いろいろなタイプを束ねる様々なコストは、そのメリットをなかなか超えないと感じてます。

逆に初めから価値観のシンクロ率が高ければ、アンマッチな部分の対応に払われる労力が減る分、会社、個人ともに本来やりたいことに集中できるはずです。



いずれも入り口を狭める方向性のため、今後採用が難しくなるのは覚悟してますが

・優秀な人材の貴重な人生に余計な寄り道をさせない

・採用から退職までの少なくないコストを削減できる

がなされるのであれば、この概念で進む事には大いに意義があると思います。

すごい片言!

片言:幼児や外国人などの不完全でたどたどしいものの言いかた。

取引先との食事会にて

「最初会った時、すごい片言だったよね!」

と言わたことがあって

(片言て!)

って思ったんだけど、最終的には

「でも一生懸命話してたから応援しようと思った」

という話だった。

「すごい片言」って「流暢なおしゃべり」より刺さる可能性がある。

短所は長所になりえる。

鏡に向かって謝れ!

「鏡に向かって謝れ!」

って先生に怒られたことがあって。

朝、遅刻して「すいません!」って先生に向かって言ったところ

「鏡に向かって謝れ!」

と。

つまり

遅刻という行為によって自分の価値を下げているのだから謝るとすれば自分自身にだろう

ということ。(って意味だと少しして気づいた)

10秒くらいのやりとりだったんだろうけど

いまだに思い出す。

他人の祭りだ...!

本日で弊社本年最終日です。
(倉庫チームは年末年始も休まず営業なので会社全体ではないのですが)

この時期の雰囲気は好きなのですが
会社を立ち上げてからは
1年終わったー!みたいな開放感は無くなって
「もっと出来たよなー」という反省と
「1月からこれをやってやる」という計画を練る日々で
街の雰囲気とは一線を画してます。

最強伝説 黒沢」冒頭の
W杯を見ながら感動の涙を流した時に、ふと
「この感動はオレの感動じゃない」「他人の祭りだ...!」
って気づくシーンがいたく印象的で、それを読んでからは
「自分ごとの感動」で感動できるように時間を大事に使おうと思ってます。

(年末年始の雰囲気なんかは気にせず、いつも通りの日々を過ごす事の尊さ
の例え話として黒沢の話を出しましたが
ちょっと違うな。。笑)


それでは
本年お世話になった皆様ありがとうございました!
来年もよろしくお願いいたします。





楽しんでいる人には価値がある

株式会社TORICO新卒内定式を先日行いました。

内定者は4名、全員女性です。
(特に女性を増やしたいという意向があった訳ではなく優秀な順に採用した結果です)

内定証書の授与式から始まり、役員から一言、記念撮影と
(弊社としては初の)かなり形式を重んじた内定式となりました。

社長から一言として話したのは
「楽しもう」
という事だけ。

これは弊社のみならずエンターテイメント業界で働く全ての人に当てはまると思いますが
提供する側が楽しんでないとエンターテイメントの楽しさは伝わらない
といつも思っているので話しました。

先日、幼稚園の運動会に参加して
とにかく120%楽しさに溢れた園児と、それを観る家族の笑顔
を観たときに、楽しさは伝播するんだなと。

楽しんでいる人には価値がある。

大人の世界だと、楽しみ続けるのは難しいから尚更価値がある。

この会社にいる全員が楽しみ続けられる環境を少しずつ作っていけたらと思う。


内定式

今日は各社で内定式が行われたみたいですね。
(弊社の内定式はもう少し先です)

弊社が、4年前に内定を出した大学生がいまして

当時、その大学生がやりたがっていた仕事は、この会社にはカケラも無く

「いずれは...」みたいな思わせぶりな約束すら出来なかったんだけど

結局、他の立派な内定を蹴り

(なんとなく面白そう)って思ってくれて入社してくれたのでした。

そして、その4年後

「その大学生がやりたがっていた仕事」

が社内に誕生し、その大学生→4年目の社員を本日付で配属することが出来たのでした。

その社員のために作ったわけではなく

あくまで自然に、その部署が出来たのを考えると

その4年間の仕事ぶりと冷めない想いが引き寄せた結果なんじゃないかなと思います。


会社は自己実現の場所であるべきだと思うので

縁あって入社してくれた全員に「やりたがっていた仕事」を実現してもらいたい。

大してリスクなんてないんだからどんどんやるべき。

まずは代表である自分から率先してやってやろうと思ってる。





この前行った味園ユニバース

トルコ料理は美味しい

トルコは親日国って聞いていたので当然マンガはあると思ってたけど
そこそこ大きい書店で探したけど無かったな。

マンガ色が薄い場合、アメコミ色が強いパターンが多いんだけど
どっちも無くて独自なカルチャーな感じがした。

人も街もヨーロッパでも中東でもアジアでもない
独自な雰囲気。

あと、料理が美味。
世界三大料理ではいつも「なぜトルコ料理?」と言われがちだけど
ホント美味しかったなー、トルコ料理。

現在、住みたい都市ランキング暫定1位。

カサブランカにマンガはあるか

先日、モロッコ/カサブランカに行ってきました。

海外に行った際に、その都市最大の書店に行ってマンガがあるかをチェックするのが
趣味なのですが、カサブランカでもわざわざタクシーに乗ってチェックしました。

結果は「ひと棚分ある」でした。

謎のセレクトや途中巻が抜けてるシリーズなど、ツッコミどころは多いものの
少なくともアフリカ大陸にマンガはあった!


ロンドンで漫画を売る

2018年7月13日〜15日にてイギリス/ロンドンで行われた HYPER JAPAN に参加してきました。

隣国フランスと比べるとジャパンカルチャーの浸透度が低いという印象と
(英語版ではなく)日本語版のコミックをそのまま販売するということで
多少ネガティブな売上予想を持ちつつ初日を迎えました。

実際、売り始めてみると
飛ぶようには売れないけど、思ったよりは売れる!
という感覚。

印象的なのは、お客さんとのやり取りで
「北斗の拳」全巻セットを買ってくれた方に聞くと
北斗の拳のゲームの大ファンでその原作本が欲しかったと言っていて
「ゲームからコミックという流れも確かにあるな」など現場での新鮮な発見は数多くありました。

反省点としては、財布の紐を緩めてしまう様な華麗な商品知識と最後の一押しが出来る英語力があったらもっと売れたなー。

次頑張ります。


ホセ・リサール

フィリピンの英雄「ホセ・リサール」を漫画化しました。
・Japanese Ver.:https://www.sukima.me/book/title/joserizal/
・English Ver.:https://www.manga.club/jose/

今回思ったのは、知らないけど知るべき偉人は世界中にいるんだろうということ。

各国に織田信長も坂本龍馬もいるんだということ。

ホセ・リサールという人物を(日比谷公園に銅像があるにも関わらず)これまで全く知らなかった。

世界史の授業でピックアップされる偉人はページ数の制限があるし、卒業したら知る機会なんてほとんどない。

漫画を通して、各国の偉人を自国に留めず、世界中に知ってもらう機会を作れたらと思う。

225カ国からの読者

多言語訳(現状は英語のみ)されたマンガを一部無料で読めるというサービス「MANGA.CLUB」が開始から約半年で225カ国から閲覧されている。

最も読者の多いアメリカ合衆国から、読者数1名のシエラレオネ共和国まで国連加盟国より多くの国に読者がいる。

データ結果で初めて知ったシエラレオネ共和国を調べてみると「世界一寿命が短い国」と書かれていて、日本と比べればおそらく厳しい環境下でアクセスしてくれたと思うと、改めて「MANGA」のボーダーレスな魅力を感じるし、それに関わる側としてもっと精進したいと思う。

収益的にはまだまだこれからだけど、ビジネスとして成立するレベルに辿り着き、継続的なサービスとして世界にマンガを届けていきたい。

読者に一瞬でもホッとできる時間を提供することで、世界平和に薄くでも貢献したいと思う。(大げさだけど本当にそう思ってる)

外国人との面接

マンガに関わる仕事がしたい!
という外国人と面接する機会が増えています。


流暢な日本語を話す方も勿論素晴らしいと思うんだけど
相当にカタコトな方もいて
「この日本語レベルで面接にトライする熱量」
に感動してしまう。

逆のパターン、例えば30点くらいの韓国語で堂々と韓国企業の面接に挑むって考えると、中々出来ることじゃない。

偉そうに選ぶ立場にはあるけど、このマインドセットはいつも見習いたいって思ってる。

深圳市:街中に自転車

フィリピンダバオと中国深圳で思う働き方

常々考えている働き方があって

社員が全員、違う国にいたら面白いなと。

リアル事業については日本にいる必要があるけど

ネット事業については必ずしも日本にいる必要がない。

例えば、今回滞在したフィリピンであれば、社内外とのやり取りを含め、日本にいる時とほぼ同様の仕事ができた。

であればフィリピンでしか入手できないような情報にアクセスできる分、会社にとってプラスになる。

日本と同様の仕事が出来るのを前提として、その国でしか得られない情報を日本に常時フィードバック

を社員全員がやったら、すごい会社になるんじゃないかと。

(チリとかベラルーシとか見知らぬ国の最新ビジネス情報知りたい!)

問題はネット回線の質と時差かな。

(中国本土はグレートファイアウォールがあり厳しい。Google系サービス、Facebook、Twitter、Skype全部ダメだった。)

ダーツで赴任先決定!とかダメかな。。

フィリピンダバオ:THE常夏!

中国深圳:シェア自転車が街中に

採用活動中

現在、採用活動を積極的にやっています。

面接中、話しながら思うのは

「入社したいって思ってくれてありがたいなー」ということです。

 

国内に法人って170万社位あるらしいのですが

その中から選ばれるってかなりすごいこと。

 

求職者からすれば自分の履歴書をどの会社に送るのも自由なわけで

日本に拘らなければ、天文学的な数の企業がが対象になり得る。

 

その中から「この会社いいじゃん!応募しよ」ってなるのは奇跡的なことだよなーと。

 

ということで弊社TORICOは奇跡的な出会いをお待ちしております!

>採用情報

がっちりマンデー!!

今度の日曜日(20171029日)、TBS系列「がっちりマンデー!!」 http://www.tbs.co.jp/gacchiri/

TORICOが紹介されます。

お話をいただいて改めて「日曜日に放送なのに何故マンデー?」って思ったけど

がっちりマンデー!! 日曜に勉強!月曜から実践!

ということなんだね。なるほど。

撮影は朝から晩まで撮っていただいていて

安藤の出番「TORICOはコミックのまとめ売りでがっちり!」ってシーンで

簡単なセリフを8回くらいリテイクしました。。

普段の2倍くらいのテンションで挑んだんだけど

「その5倍くらいテンションあげてください!」

って言われてうわーって笑

会社の雰囲気が伝わればいいなと思うので是非ご覧ください!

インドの可能性

先日,インドに1週間ほど行ってきました。

先んじてマンガビジネスの世界展開を進めている方々に誘っていただき

インドのマンガ市場について半信半疑のまま到着したのですが

時間が経つにつれ,その印象は「インドって世界一ポテンシャルがあるのでは?!」に。

理由としては

①まず人口が多い ②ターゲット層は英語が読める ③スマホが普及している

訪れた都市がムンバイ,デリー,プネーと都会であったこともあると思うけど

スマホの普及は予想以上で,街中でスマホで何かやってる感じ。

現地の人に聞くとマンガは全然普及していなくて

アニメ>>>>>マンガ

で,良く言えば伸び代はいくらでもあるなと。

学生旅行以来のインドは素晴らしかった。

また行きたい。

ちなみに雨期らしくて,滞在中ずっと雨。。

ミス漫画全巻がついに決定しました!

去年末より選抜を開始したミス漫画全巻ドットコムは
おかげさまで、自薦他薦含め200名を超える応募を頂きました。

「ミス」の冠に相応しい面々が日本中より集い
それぞれの才能、カリスマ性、そしてなによりも漫画への愛が
朗読や歌、ダンス、劇など…様々な形となって弊社へ届き
スタッフ一同、選考プロセスで大きく悩む日々が続いた次第です。

1人だけに絞るのは難しすぎる!もったいなさすぎる!
と社内外の声から、結果としてグランプリ1名、準グランプリ2名の
合計3人の「ミス漫画全巻」が2017年5月に爆誕いたしました

各ミスの詳細についてはこちらよりご確認いただけます。
才色兼備の3名とともに、漫画全巻ドットコムは皆様の漫画ライフを充実させるべく
漫画を世界中へお届け致します。

今後とも変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます

ミス漫画全巻ネット投票開始!

ミス漫画全巻ネット投票開始しました!

予想を大きく超える多くの応募をいただき大感謝です!!

来年2月末までの長丁場ですが最後までよろしくお願いします。

https://www.mangazenkan.com/customerform/ms-mangazenkan-vote.html

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